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アトム ザ・ビギニング 第2話 「ベヴストザイン」

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天馬とお茶の水の留守中、研究室に遊びに来たは謎のグリフォン型ロボットに襲われるが、A106が身を呈して助けてくれる。ロボットはA106のデータが取れたせいか、空の彼方へ飛び去ってしまう。

ベヴストザイン(bewusstsein)とはドイツ語で意識という意味。自我を持ったロボットが他人を意識したり思いやったりすることらしい。すでにA106には後のアトムの心が備わっていたようだ。

ゆうきまさみは、ここで自分が描いたパトレイバーのネタを持って来た。グリフォン型が悪者の象徴になるのかな。

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