アニメ

アトム ザ・ビギニング 第2話 「ベヴストザイン」

投稿日:

天馬とお茶の水の留守中、研究室に遊びに来たは謎のグリフォン型ロボットに襲われるが、A106が身を呈して助けてくれる。ロボットはA106のデータが取れたせいか、空の彼方へ飛び去ってしまう。

ベヴストザイン(bewusstsein)とはドイツ語で意識という意味。自我を持ったロボットが他人を意識したり思いやったりすることらしい。すでにA106には後のアトムの心が備わっていたようだ。

ゆうきまさみは、ここで自分が描いたパトレイバーのネタを持って来た。グリフォン型が悪者の象徴になるのかな。

-アニメ
-, , , , , , , , , ,

執筆者:

関連記事

覆面系ノイズ 第12話(終)「とどきますように」早見沙織渾身の演技

のんのんびより りぴーと (9) なっつん魅力爆発回

終末のイゼッタ 第10話 ゲルマニア調子に乗る

有頂天家族2 第7話 「金曜倶楽部、再び」

はたらく細胞 第8話 「血液循環」 もしや日常回なのでは?