初回から号泣必至は本当だった。
幼くして母親に先立たれた娘は、JKがどなべで炊いた純粋なご飯の味を知り、父親は自分たちに欠けていた食育の大切さを思い知る。
本当に美味しいご飯はおかずが無くとも食べられる。
このJKは包丁を握れないという設定だから、次回以降、二人で協力して炊事することになる。
次回は豚汁だろうが、第一話の興奮はつながるだろうか?
初回が凄すぎただけにちょっと不安もある。
「琴浦さん」にならなければ良いが。
日常ブログや趣味などを扱います。
投稿日:2016年7月5日 更新日:
初回から号泣必至は本当だった。
幼くして母親に先立たれた娘は、JKがどなべで炊いた純粋なご飯の味を知り、父親は自分たちに欠けていた食育の大切さを思い知る。
本当に美味しいご飯はおかずが無くとも食べられる。
このJKは包丁を握れないという設定だから、次回以降、二人で協力して炊事することになる。
次回は豚汁だろうが、第一話の興奮はつながるだろうか?
初回が凄すぎただけにちょっと不安もある。
「琴浦さん」にならなければ良いが。
執筆者:tigerace
関連記事
ひそねとまそたん 第2話 「ドラゴンの名前はまそたんにします」 フランス・ギャル追悼アニメだった(Bones制作)
航空自衛隊全面協力、ヤクルト一社提供、「シンゴジラ」で日本アカデミー監督賞を受賞した樋口正嗣総監督、「あの花」の岡田麿里脚本・シリーズ構成、ドラゴンが日本の空を守るなど話題だけが先行して、いざ第1話を …
正宗はエロマンガ先生のイラストを賭けて不眠不休で小説を書く。締切日に完成原稿を持ってエルフの家に行くとエルフも目の下に隈を作って小説を書いていた。エルフが小説を完成させた後正宗の小説を読むと、妹への愛 …
終物語(6)そだちロスト其の参、うたわれるもの偽りの仮面(6)カルラ、トゥカ登場
終物語 そだちロスト 謎解き編だ。如何にして死体が消失したか。 羽川が考え込んでいると、どこからともなく扇が現れて「私はわかった。落とし前を付けなければ教えてやらない」と羽川の胸を触りながら煽る。暦は …
国王や東京へ行っていた連中は間野山に帰ってくる。いよいよ町興しも後半戦に入った。 宮殿の前を通りかかると賑やかな声が。メキシコのチュパカブラなどUMAを研究している好き者8人が来日したのだ。はじめは怪 …
はたらく細胞 第5話 「スギ花粉アレルギー」 ついに薬物投与!
大量のスギ花粉が体内に侵入! スギ花粉を排除するため、現場へと急行した白血球(好中球)は、そこで“記憶細胞”と居合わせる。記憶細胞は免疫記憶を保持しているリンパ球である。現場の光景を目の当たりにし、な …