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ガーリッシュナンバー 第11話 単なるブラコン回

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まず前々回キャバクラで恥をかかされ前回釣り堀で仕事をサボっていたクズPが、もう現場復帰して仕切っているではないか。現場の空気が良くなってきたから戻してもらったのだろうが、じゃあ何かするかと言うと何もしない。七海を売り出すのかと思ったら社長に言われて千歳烏丸をしばらく生暖かく見守るようだ。
千歳は少し七海がちやほやされたからと行って落ち込み、闇落ちしたかと思ったら兄悟浄に褒められてすぐ調子を取り戻す。完全なブラコンだ。

しかしこう言う種類の人間とはメンタルが鋼のように強いんだろうなあ。ドラマを期待した自分がバカだった。

今週はほとんどのアニメが最終回前の「タメ」回だった。

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