2018年夏 アニメ

はたらく細胞 第6話 「赤芽球と骨髄球」 真の黒幕は石田だった・・・

投稿日:2018年8月18日 更新日:

いつか立派な赤血球になれるように──。それはまだ、赤血球が赤血球になる前、幼い赤芽球だったころの話。赤芽球はマクロファージ先生のもとで、一人前の赤血球になるため、一生懸命訓練中。だけど方向音痴の赤芽球は、訓練の途中で迷子になることもしばしば。ある日、細菌から逃げる避難訓練をしていた赤芽球は、そこでも迷子になってしまい……。

前半の赤芽球の話は枕である。

後半からかなり強敵が現れる。

一般細胞が実はNK細胞(ナチュラルキラー細胞)と互角にやりあうだけの悪玉だった。

これはがん細胞かな。

一般細胞の声優が石田彰だった意味がわかったような気がする。

 

 

-2018年夏, アニメ
-, ,

執筆者:

関連記事

クロムクロ 第9話「岩屋に鬼が嗤う」

赤髪の白雪姫 第二期最終回

Re:Creators 第4話 「そのときは彼によろしく」

カードキャプターさくら (第4期) クリアカード編 第1話「さくらと透明なカード」

月がきれい 第12話(終)「それから」LINEがあれば遠恋も大丈夫(DM